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■41 / ResNo.10)  Re[10]: クッパ様が幻想入り(ストーリー、2セット目)
  
□投稿者/ スターティング [下級職]兵士ソルジャー(31回)-(2013/06/30(Sun) 19:25:51) [ID:V4pzkoQT]
    第26話 シルヴァルを倒せ

    突如現れたシルヴァルの白炎弾によりにとりは倒されたれて霊夢は怒りに燃えた、もっとも結果的に倒したのは霊夢だが・・・
    霊夢「覚悟ーっ!!」
    飛び掛った霊夢だがシルヴァルは瞬間移動でかわした
    シルヴァル「残念でした」
    霊夢「くっ、ならば」
    空中からお札弾を撃ちまくる
    シルヴァル「無駄だ」
    全て超能力で跳ね返した
    シルヴァル「ふっ意気込みはよし。だが相手・・・」
    霊夢はシルヴァルの目の前にいた
    霊夢「もらった!」
    光の玉をばら撒いた
    シルヴァル「えっ、ぐあああああ!」
    クッパ エスカルゴン「うぁ危ねぇ危ねぇ」
    ジャストミート!クッパとエスカルゴンも当たりそうだった
    霊夢「どうよ!」
    シルヴァル「こいつ、出来る」
    霊夢「手掛けにしてやるほど、私は甘くは無い」
    シルヴァル「よかろう、見せてやる我が力を!行くぜおい!」
    いきなり光の速さで突進したが何故か霊夢をスルー
    霊夢「え、消えた!?」
    クッパ「がああああ!」
    エスカルゴン「クッパに当てやがった!さっきのは、光の速さ!?」
    エスカルゴンは怖くなって少し場所を離れた
    シルヴァル「ほう、耐えたか。その程度では参らんからな」
    クッパ「おのれ〜、我輩までやるとは、後悔されてやる!」
    パンチを繰り出したが受け止められた
    シルヴァル「どうした、その程度か」
    霊夢「夢想封印!」
    シルヴァルにホーミングする光の玉で叩き付けるが
    クッパ「がああああ!」
    何故かクッパに当たった
    クッパ「霊夢、何処狙っているんだ」
    霊夢「ええ、どうして?・・・!!」
    シルヴァルは霊夢の目の前にいた
    シルヴァル「2対1で戦っているぐらい意識しているさ、足止めしてやる!」
    ライトクラッシュを放った
    霊夢「ああああ!目が、目があ〜」
    夢想封印などでダメージを受けたクッパを見て
    シルヴァル「ではそろそろ終わりにしましょう、お別れです!」
    白炎弾をクッパに放った
    クッパ「ぐあああああ!」
    クッパはぶっ飛んだ
    エスカルゴン「ああ、やられてしまったでGES・・・」
    シルヴァル「フフフフフ、ハハハハハハ、ハハハハハハハハハハ!」

    続く
引用返信 削除キー/
■44 / ResNo.11)  Re[11]: クッパ様が幻想入り(ストーリー、2セット目)
□投稿者/ スターティング [下級職]兵士ソルジャー(33回)-(2013/07/07(Sun) 02:43:30) [ID:V4pzkoQT]
    第27話 まさかの大反撃 

    シルヴァル「フフフフフ、ハハハハハハ、ハハハハハハハハハハ!もうすづ、もうすぐついにやって来る、このワシの時代がな」
    霊夢「クッパがやられた?も、もう万事休すってこと」
    シルヴァル「そうだ、貴様もまだ目が眩んで・・・」
    ?「ガハハハハ、それで〜この程度か?」
    シルヴァル「何?」
    聞こえた方向は崖の上、向いたらクッパだった
    シルヴァル「貴様、何故そこに!?」
    クッパ「我輩は絶対に死なん!」
    シルヴァル「何だと?」
    クッパ「ガハハハハ、変わり身の術!」
    にとり「・・・」
    変わり身にされたのは先ほどやられた、にとりだった!甲羅をつけられて
    シルヴァル「何ー!!こいつ、一度にならず二度もだと!?」
    別の崖で見学しているエスカルゴンと少し視力が回復した霊夢も
    エスカルゴン「え、うそ!いつどうやってやったの!?そんな一瞬で出来るの!?」
    霊夢「何かあいつ、私以上に卑怯なことをやっている気がする」
    クッパ「今度はこっちから行くぞ!」
    ボコ、ボコ、ドカ、ドカ、・・・ドギャーン!
    驚きすぎて無抵抗であるシルヴァルを攻撃しまくる
    シルヴァル「ぐああああっ」
    エスカルゴン「あ〜もう訳分かんねぇ、巻き添えにされる前に・・・」
    エスカルゴンはこっそり逃げた
    そしてシルヴァルが立ち上がったところで今度は
    クッパ「まだだ、今度はUSAの野菜を5つ使い、その効果で時が止まる!」
    これでクッパ以外は何もかもとまった
    クッパ「まだまだいくぞ!おらおらおら!くらえくらえくらえ!!」
    必殺やスマッシュ連発でひたすら攻撃しまくる、シルヴァルのダメージ999%
    そしてクッパはシルヴァルの周りに爆弾を仕掛けて離れる
    クッパ「止めだー!」
    ボム兵をシルヴァルに投げた
    クッパ「そして時は動き出す」
    時が動き始めた直後にボム兵はシルヴァルの目の前
    シルヴァル「え、ぐわああああああ!!?」
    ボム兵と仕掛けた爆弾の爆発によりシルヴァルは彼方へ飛んで倒された
    霊夢「やっと見えた、あれ?あいつは」
    クッパ「あの銀竜か?それは我輩が倒したのだ!」
    霊夢「え、うそ!マジで?」
    そして結界の不安定も無くなった
    霊夢「クッパ、もしあいつを倒したなら、絶対に元の世界に帰れるよ。結界の不安定も無くなったきがする」

    続く
引用返信 削除キー/
■45 / ResNo.12)  Re[12]: クッパ様が幻想入り(ストーリー、2セット目)
□投稿者/ スターティング [下級職]兵士ソルジャー(34回)-(2013/07/08(Mon) 01:48:45) [ID:V4pzkoQT]
    最終話 さらばだクッパ

    クッパ「我輩は可能性にかけたのだ。それもそうだが我輩まで攻撃したからつい切れて倒しに行ったのだ」
    霊夢「ま、倒したから帰れるよ。でも、借金を忘れずに!」
    クッパ「覚えていたのか、だがお前の神社は我輩が焼き尽くしてしまった筈」
    霊夢「それがね、運よく元の世界に返す儀式の為に必要な物は無事だのよ」
    クッパ「ほ、ホントか!?やった、やったぞ!ってあのカタツムリは何処へいったんだ?」
    霊夢「ああ、そういうのも見かけたねぇ。あいつも外の者だったんだ。まぁいいじゃん、私か紫に会えばいつだって帰れるじゃん」
    クッパ「え、いいのかよ・・・まぁよい、我輩はこれで帰れるんだ!」
    クッパと霊夢は博霊神社へ向かった、数日かけて目の前
    クッパ「く〜、この世界に来て何日苦労したのやら・・・」
    大喜びしているクッパはここでの思い出は全く無かった。
    ただ元の世界に帰ることを考えて、さよならクッパ、さよな・・・カチ
    クッパ「がああああああ〜!」
    クッパは地雷を踏んでダメージを受けた
    霊夢「え、どうして?何で地雷があるわけ!?」
    ?「デュハハハハハハハ」
    博霊神社に待ち受けていたのは・・・あいつ!
    霊夢「そ、そんな・・・嘘でしょ!?あんなにダメージを受けたのに」
    クッパ「馬鹿な、まだ死んでいないのかよ!?」
    シルヴァル「うかつだったぜ、俺としたことが。すぐにくたばると思ったのだかな」
    スーパースコープを持っていてチャージしてクッパに向けて放つ
    シルヴァル「今楽にしてやる、邪魔だ!」
    クッパ「ぐあああああああああああ!!」
    ジャストミートして今度こそクッパは彼方に飛んでやられた
    シルヴァル「おらぁもう一丁行くぞ!」
    今度は霊夢に白炎弾を放つ
    霊夢「うわぁ」
    霊夢は結界で防御する
    霊夢「(こ、これはさっきより威力が大きすぎるこうなったら)二重大結界!」
    更に結界が強くなったが
    シルヴァル「無駄だ、貫け!」
    ピキッ、ピキピキピキパリーン
    霊夢「ええっ、ああああああああああ!!」
    結界はあっさり破れて霊夢も彼方に飛んでやられた
    シルヴァル「ついにやってくる、このワシの時代がな」
    奴の強さはこの程度ではなかった。
    この後幻想卿はどうなってしまうのか!?
    本当に最終回か?

    終わり・・・?
引用返信 削除キー/

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